ハラ立つわー!税金!ムダ遣い多すぎ

若年者、子育て世代への年金負担について

少子化が進む中で、国民年金などの積み立てに関する不安や不満はたくさんあります。 実際問題、今現在でも満額需給されるまでに60歳から65歳までの引き延ばしをされたうえ、 金額も徐々に減ってきているということを聞かされています。 今現在子育てや、社会人になりたての人達からしてみたら、自分たちが老後になった際、本当に支給されるのか? その前に破綻して、今まで払ってきたものがすべて自分たちに還元されずに終わってしまうのではないかと日々生活しながら 不安の中支払っています。国も国で納税の義務があると口には出していますが、本当にそれが私たちの時代にまでつながっているのかと聞かれると言葉を濁したりします。それが現実なのに、今だそれに目を向けず惰性で続けているのであれば、今すぐ対策を練るなり、還元するなりしなければ、ますます納税者は減り、更なる破滅に進むだけです。もっと国民の生活を間近で見てください。議員が思っている以上に納税一つするのにも若年者、子育てしている家庭の家計は本当に火の車なのです。

税金や年金

アベノミクスで一部の会社では潤った所もあると思うが末端社員に何も恩恵がなく生活するのが厳しい人間から差し押さえしても税金や年金を取ろうと思うのは必要な事か?病気などで受給するのは構わないが働ける環境に居る人間に生活保護を出してるくらいなら年金などに回せと思う。生活保護もらってパチンコなど良いのか?本当に必要な人にだけ許可して浮いた金は年金なんかに回したら良いと思う。少ない給料も貰いすぎな給料も税金など変わらないのに納得できん。

税金の無駄使い

税金を年間すごい金額を支払っているのに、国民に関係することでは使っているようにみせて、無駄使いばかりしている。国の借金がどんどん膨れ上がってきているというのに、お構いなく税金の無駄使いをしてどうするつもりなのかを、おしえてほしい。将来の子供たちがどうなっていくのか不安で仕方がない状況です。今のうちに考えていかないと借金が増える一方で減ることはないと思います。私腹を肥やしている人間が多々いるということが問題です。

税金の支払いは年々増えるばかりです

毎月旦那の給料から自動的に引かれる厚生年金保険料が、毎年9月に上がるたびに、年間の手取り収入が減るかと思うと本当に腹が立ちます。どんなに頑張っても、簡単には給料は上がらないご時世なのに、税金や保険料などは国が上げます、と言ったら強制的に引かれるんです。再生エネルギー賦課金なんかもそうです。税金が増えることはあっても、減ることなんて滅多になくて、将来確実に年金がもらえるかどうかも不安なのに、自分でその分貯めていったり、資産運用する方が良いんじゃないかと思ったりもします。

税の再分配が不公平だと思う

今の料金の再分配、年金制度はややこしいし、そのせいで裕福な人が必要以上に支援を受けているパターンがあると思います。 国のお金は有限です。それをうまく国民で使っていかなくてはいけません。不公平があってもいけません。 年金制度などは若者と高齢者でかなり不公平があると思います。裕福な高齢者が年金をもらい、年金制度のために少ない給料から天引きされている若者が貧困にあえぐ。 もちろん、貧困にあえぐ高齢者も多数います。 若者バッシングやら高齢者バッシングやらするのではなくて元々の税の再分配は「困っている人を助けようではないか」と言うものだったと僕は思います。 そこで僕が国にやって欲しいのはベーシックインカムです。 最低限の収入を保証する制度です。 社会保障制度とは違います。 医療費ももちろん自己負担がかかるようにします。 マイナンバーなどで管理できればこれまでの様々な機関がやっていた事が単純になるので容易くなると思います。 もちろん、年金制度も無しです。 もう、納めてもらった金額を全部返します。だからやめましょう。 ベーシックインカムを取り入れて欲しいです。 働かないヤツを支援するとか本当にムダです。費用がもったいないであれば最低限のお金をあげておけばいいと思います。 中途半端な税の無駄遣いが1番もったいないです。 政治資金問題とか色々ありますが、これからの事を考えた平等な再分配を求めます。